NONINO(ノニノ)生せっけん|洗顔ブログ

NONINO(ノニノ)生せっけん

肌のことを最優先に考えられた新しいエイジングケア石鹸。その結果、92.3%の人が潤いを実感しています。皮脂や水分が減少していく30代から最も重要になってくるのは洗い過ぎないこと。必要な皮脂や油分まで洗い流してしまうと肌が傷んでしまいます。
7年研究を重ねて洗い過ぎない生石けんが誕生しました。

ノニには、アミノ酸やビタミン、ミネラルなど150種類以上もの有用成分が含まれています。
農園の人たちは、搾りかすで手や顔をパックしているということを耳にし、ノニで石鹸を作ったら肌に良いものが出来るのではないかということから、「ノニノ生せっけん」は生まれました。
30代になると、皮脂量も水分量も急激に減っていくため、30代からは皮脂を落としすぎず、水分を保つことが大切です。

しっかり洗い、しっかり潤う、「ノニノ」」は、洗顔直後につっぱりません。
それには4つのヒミツがあります。

1.「泡立たない」
余計なものを落とさないようにするために、穏やかな洗浄力になっています。洗浄力が強すぎると、必要な角質や皮脂まで落としてしまいますからつっぱる元になりますから、泡立ちにはこだわらず、肌を守ることを考えて作られました。

2.「溶けやすい」
肌を守りながら汚れを落とすということを考えると、保存料や合成剤、香料などは必要がありません。そういう成分を抑え、美容成分をたっぷり配合してありますから、溶けやすい石鹸になっています。

3.「ノニ果実」
天然保湿因子の約40%はアミノ酸で、弾力や明るさ、キメを整えると言われています。ですから、アミノ酸をたっぷり含んだノニが最適な素材なのだそうです。

4.「アルカリ性」
肌は弱酸性ですが、アルカリ性の石鹸にすることで、肌が中和して中性に近づく。そして中性に近づいた肌は弱酸性に戻ろうとして肌本来の力が活発になるのだそうです。そうすることで、潤いや皮脂を補って肌を守ろうとします。

ノニ果汁には、アミノ酸が豊富に含まれており、ノニ果実には、余分な汚れを包んで洗浄する包接作用と保湿作用を持つペクチンが含まれています。そして葉っぱには、ポリフェノールがたくさん含まれています。そのため、ノニノで洗顔するだけで、ハリと潤いが与えられるのです。

ですが、ノニには独特の匂いがあります。それを抑えながら、効果を100%引き出すため、7年も研究を重ね、ノニ果実をまるごと酵素でじっくり発酵するということにたどり着きました。さらに7倍に濃縮したエキスを石鹸に練りこんで出来上がりました。

アンケートの結果、92.3%の人がその良さを実感しています。余分な保存料を使っていないので、保存期間約1ヶ月。そのため小さいサイズになっています。

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