白泥物語せっけん|洗顔ブログ

白泥物語せっけん

ミネラル豊富なとても粒子の細かい希少な純白の泥、「パラオホワイトクレイ」が毛穴から汚れを取り去り、ハリと潤いのある白肌へ。さらに注目の欧州発新美白成分「シムホワイト377」が優れたブライトニング効果を発揮します!!

「白泥物語せっけん」はウイル・コーポレーションから提供されている洗顔石鹸です。その特徴は、「パラオホワイトクレイ」というとても粒子の細かい希少な純白の泥を使っていることに加え、「シムホワイト377」という低刺激で優れた注目のブライトニング成分を配合していることです。

「パラオホワイトクレイ」を直訳すると「パラオの白い泥」。赤道近辺のパラオ共和国にあるとある島に存在している、まるでミルクを流したような乳白色の水をたたえた神秘的な入り江”ミルキーウェイ”の底には、とても粒子の細かい希少な純白の泥が眠っています。この泥の正体は、何万年・何十万年という長い年月をかけて堆積した微細なサンゴの粉です。古くから現地では、「美しい肌を作る伝説の泥」として語り継がれてきました。

パラオ白泥は、カルシウムやマグネシウムといったミネラル成分が豊富で、これらは肌を滑らかにする働きを担っています。

また、充分な保湿力と、微細なサンゴ粉末の泥が毛穴から汚れを取り去り、ハリと潤いのある白肌へと導くと言われています。

「シムホワイト377(フェニルエチルレゾルシノール)」とは、常緑針葉樹であるヨーロッパアカマツに含まれるピノシルビン(ポリフェノール成分)を基に合成したヨーロッパ生まれの新しい美白成分です。
体内に存在するメラニンが紫外線を浴びると「チロシナーゼ」という酵素が働き、黒色メラニンへと変化し、日焼けによるシミ・そばかすをもたらすとされています。

「シムホワイト377」は、日焼けによるシミやそばかすをできにくくする予防系のブライトニング成分の中で有名なコウジ酸の20倍以上・α-アルブチンβ-アルブチンの7300倍以上の効果も証明されている今最も注目されているブライとニング成分のひとつなのです。

この2つの特徴の他にも、洗顔をしながらエイジング効果を高めるために、さらに3つの美容成分を加えています。

「ハチミツ」がその高い吸収性と保湿性で、肌に潤いを与え、「バイオヒアルロン酸」の力が角質の水分量を高めてくれます。また、「セラミドⅢ」が皮膚のバリア機能効果を高めてくれることによって有害な物質・因子から肌を健やかに守ってくれるのです。

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